【 みじんこ ライター 】の備忘録。

我輩はみじんこである。名前はまだない。_(┐「ε:)_

積極的に発言する

自分から積極的に発言する。 それって、その仕事に対して、 相応の熱意だったり、前向きな姿勢が必要なんだと思う。 でも、もし、今の仕事がそれに当てはまらなかったのなら。 どうしたらいいんだろうね。

からっぽ

自分の中には何もない。 からっぽかもしれない。 だから、誰かの話を聞くと、それを誰かに伝えたくなる。 誰よりも、自分に。 自分にない、自分を持っている人の話は、とてと感動的で身にしみる。 誰かの言葉を、想いを、代弁すること。 文書を書く理由。 取…

言葉が好き。

言葉が好きなんだな。 気持ちをどんな言葉で表現すればいいのかと思うし、文書を書いていないと気持ち悪い。 なにより、言葉に反応してしまう。 上手いこと表現している文書を読むと嫉妬するし、印象的な言葉と出会うと心に刻みたくなる。 言葉が好きなんだ…

誇りと、自信と、生き甲斐と。

銀座シックスに行った。 6階には蔦屋書店があって、その一角には全国にここにしかない限定のスターバックスコーヒーがある。 普通のスタバのコーヒーよりも、値段が倍だけれども、記念にと注文してみる。 限定のコールドブリューコーヒー。 窒素ガス?でクリ…

毎日が土曜日

東京でフリーランスとして活動を始めたとき、ある小説家のエッセイが好きだった。 そのなかで、今でもずっと心の中にあるのは、「毎日が土曜日みたいな日々を送りたい」という言葉。 毎日が土曜日。 明日からまた仕事が始まると鬱になる日曜日でも、こんなけ…

まずは、書くこと。

文章は、書かないと上手くならない。 とにかく毎日、毎日、一行でもいいから、書くことが上達への道。 ......とはいえ、書くことがない。 なにを書けばいいのか分からないから、筆が進まない。 あと、好きなことを書こうとすると、1行目から躓いてしまう。 …

肩の力を抜いて。

上手いこと言ってやろう。 驚かせるにはどうすればいいかな。 文章を書くとき、ついつい陥ってしまう。 でも、そんなこと考えて出てきた言葉は、大概が恥ずかしい。 肩の力を抜いて。 自分の頭に浮かぶ言葉を書き出して。 まずはそこから。 上手いこと書かな…

このブログについて。

我輩はみじんこである。名前はまだない。 これからどうなるのか、頓と見当がつかぬ。 何でも険しいライターの道のりを、 ふるふると震えながら進もうという事だけは分かっている。 我輩はここで始めてブログなるものをやってみようと決めた。 ...... はじめ…